PiLipiLI フランス版ホットペッパー。
Ca fait longtemps!毎度のことですが、お久しぶりです^^;
もうすぐ日本はGW突入☆
不況だから16連休、、なんてイマヒトツ喜んでいいんだか悲しんだほうがいいんだか「?」なニュースもあったりするけど、明けない訳じゃなし休みは喜びましょう^^♪(明けない休みの場合はちと微妙w)
で、勿論、パリへ行くでございます☆(今年2度目だ~~!!スゴっw
ということで、いつもは単なるサボりですが、今回はもうすぐパリへ行くその計画で手一杯目一杯、、いや、ま、言い訳ですf(^^;w
今回はパリを拠点にして、ノルマンディ地方、ピカルディ地方、シャンパーニュ地方、アルザス地方、、、と北フランスを端から端まで行ったり来たりします。
過去、行ったことのあるパリ郊外もしくは地方と言えば、シャルトルChartresとモン・サン・ミッシェルMontSaintMichelぐらいなのもので、あとはついベルギー行ったりとか、ひたすらパリをウロウロだったので、いつもとは違うパリ、、いや、フランス滞在ができそう☆
パリ旅日記としてご報告できれば嬉しいです~^^(このペースだと一生かかりそうだけどw)
さて、そんなパリまっしぐらの今日この頃、Cahier de Parisに「お♪」なニュースが。
仏版ホットペッパーがパリに登場!
皆様よくご存知、無料クーポン情報誌「ホットペッパーHotPepper」のフランス版が出たと!?
その名も「PiliPiliピリピリ」(この字、目チカチカしない?w
ピリピリって、、、スワヒリ語で「辛い」って意味なんだけど(何故知ってるかというと、漫画「有閑倶楽部」に出てくる、、知ってる?w)フランス語でも「Piment(トウガラシ)」という意味らしい。
つまり、、、本当にホットペッパーHotPepperな訳だ!!
って、「HotPepper」ってなんで「HotPepper」って言うんだ?
「HotPepper」って、昔、360°(サンロクマル)とか言わなかった??このネタは古すぎ??w
話が横道に逸れてるけど、知りたいとなったら知りたいので、先に「HotPepper」の名前の由来。
『刺激的(スパイシー)な生活をこの街で』
だって、、、本当に?w
別にそれならそれでいいけど、そのまんまの意味でパリ行っちゃったのかしら??
パリなんてクーポンなくても刺激的な街ですが?w
配布場所
http://www.pilipili.com/paris/ou-trouver-le-magazine
検索方法で一番わかりやすそうなのは、郵便番号を入れて検索すると地図にピンが立つし、一応は地域限定できるみたい。
※パリの郵便番号下2桁は「区」を表わしていますよ~!1区なら75001、20区なら75020
でも1ページのみではなくて、よく観ると下のほうに番号があってリストは数十ページに及んでいるのでご注意。
でもまぁパリ市内854ヶ所!で配布しているそうなので、歩いてれば見つけられるって感じじゃないだろうか?
目印は


アナログ人間な私は是非冊子で観たい訳だけど、出発前にどんな恩恵が受けられるか確かめたいわ♪という方はサイトでも検索できちゃう。
PiliPili
http://www.pilipili.com/paris/
「Restaurant」「Bar」などのタグ?をクリックすれば登録されているリストがバーンと出てくるし、カウンターがスロットのようで面白い、、かも?
因みに現在の総登録件数276(レストラン78、カフェ・バー6、クラブ2軒、、、)とむっちゃ多いって程でもないけど、今に訳わかんなくなるんだろうなぁ、、、w
でも日本人専用じゃないパリシー生活に根付いたクーポン、お待ちしてました~☆(って、これ2007年にもあったようなんだけど、ロゴの色が違うので今回は改訂版ってこと??まぁいいか、、、w
日本語版も出る、、、だろうねぇ?
その昔、日本人でクーポン使うのはオバサンだけ、、、とか言われてたけど、「HotPepper」や「ぐるなび」の登場で様変わり。
これでクーポン使ってもオバサンって言われないわね~~^^って、記念に持って帰ってこようという発想はオバサンですけどw
もうすぐ日本はGW突入☆
不況だから16連休、、なんてイマヒトツ喜んでいいんだか悲しんだほうがいいんだか「?」なニュースもあったりするけど、明けない訳じゃなし休みは喜びましょう^^♪(明けない休みの場合はちと微妙w)
で、勿論、パリへ行くでございます☆(今年2度目だ~~!!スゴっw
ということで、いつもは単なるサボりですが、今回はもうすぐパリへ行くその計画で手一杯目一杯、、いや、ま、言い訳ですf(^^;w
今回はパリを拠点にして、ノルマンディ地方、ピカルディ地方、シャンパーニュ地方、アルザス地方、、、と北フランスを端から端まで行ったり来たりします。
過去、行ったことのあるパリ郊外もしくは地方と言えば、シャルトルChartresとモン・サン・ミッシェルMontSaintMichelぐらいなのもので、あとはついベルギー行ったりとか、ひたすらパリをウロウロだったので、いつもとは違うパリ、、いや、フランス滞在ができそう☆
パリ旅日記としてご報告できれば嬉しいです~^^(このペースだと一生かかりそうだけどw)
さて、そんなパリまっしぐらの今日この頃、Cahier de Parisに「お♪」なニュースが。
仏版ホットペッパーがパリに登場!
皆様よくご存知、無料クーポン情報誌「ホットペッパーHotPepper」のフランス版が出たと!?
その名も「PiliPiliピリピリ」(この字、目チカチカしない?w
ピリピリって、、、スワヒリ語で「辛い」って意味なんだけど(何故知ってるかというと、漫画「有閑倶楽部」に出てくる、、知ってる?w)フランス語でも「Piment(トウガラシ)」という意味らしい。
つまり、、、本当にホットペッパーHotPepperな訳だ!!
って、「HotPepper」ってなんで「HotPepper」って言うんだ?
「HotPepper」って、昔、360°(サンロクマル)とか言わなかった??このネタは古すぎ??w
話が横道に逸れてるけど、知りたいとなったら知りたいので、先に「HotPepper」の名前の由来。
『刺激的(スパイシー)な生活をこの街で』
だって、、、本当に?w
別にそれならそれでいいけど、そのまんまの意味でパリ行っちゃったのかしら??
パリなんてクーポンなくても刺激的な街ですが?w
配布場所
http://www.pilipili.com/paris/ou-trouver-le-magazine
検索方法で一番わかりやすそうなのは、郵便番号を入れて検索すると地図にピンが立つし、一応は地域限定できるみたい。
※パリの郵便番号下2桁は「区」を表わしていますよ~!1区なら75001、20区なら75020
でも1ページのみではなくて、よく観ると下のほうに番号があってリストは数十ページに及んでいるのでご注意。
でもまぁパリ市内854ヶ所!で配布しているそうなので、歩いてれば見つけられるって感じじゃないだろうか?
目印は


アナログ人間な私は是非冊子で観たい訳だけど、出発前にどんな恩恵が受けられるか確かめたいわ♪という方はサイトでも検索できちゃう。
PiliPili
http://www.pilipili.com/paris/
「Restaurant」「Bar」などのタグ?をクリックすれば登録されているリストがバーンと出てくるし、カウンターがスロットのようで面白い、、かも?
因みに現在の総登録件数276(レストラン78、カフェ・バー6、クラブ2軒、、、)とむっちゃ多いって程でもないけど、今に訳わかんなくなるんだろうなぁ、、、w
でも日本人専用じゃないパリシー生活に根付いたクーポン、お待ちしてました~☆(って、これ2007年にもあったようなんだけど、ロゴの色が違うので今回は改訂版ってこと??まぁいいか、、、w
日本語版も出る、、、だろうねぇ?
その昔、日本人でクーポン使うのはオバサンだけ、、、とか言われてたけど、「HotPepper」や「ぐるなび」の登場で様変わり。
これでクーポン使ってもオバサンって言われないわね~~^^って、記念に持って帰ってこようという発想はオバサンですけどw
by bonap_paris | 2009-04-17 18:19 | PARis喰et本et音楽 | Trackback | Comments(0)


